米国歯科大学院同窓会(JSAPD)
2008年 クローズドセミナー



過度のブラキシズムにより咬合再構成が必要な症例について

穂積 英治 (穂積歯科医院)

日常の臨床で過度のブラキシズムやエロージョンにより、歯質の保護や低位咬合の改善を目的とした咬合再構成が必要な症例にしばしば出会います。今回の発表では、実際にボストン大学で担当した症例について、治療計画から実際の治療に関して発表するとともに、どのようにマネージメントしたら効率よく治療を終了出来るか、皆様のご意見を伺いたいと思っております。また、私が3年間在籍したボストン大学歯学部補綴科大学院の現状および、それを取り巻く他の診療科の現状を紹介したいと思っております。どうぞよろしくお願いします。



米国歯科大学院同窓会(JSAPD)
2008年 総会・クローズドセミナー
日時/2008年1月12日(土) pm14:00-pm18:00
会場/新宿京王プラザホテル 本館42階「御岳」の間
主催/米国歯科大学院同窓会(JSAPD)